気になる本

ネットサーフィンをしていて見つけたのですが、日本工業出版というところから出版されている
住まいと電化
2007年8月号に「コンフォール明神台におけるペット共生住宅」という記事が載っています。

また、2008年12月号では「UR都市機構のペット共生住宅」という記事が載っています。

どんなことが書いてあるのか気になる・・・
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Re: タイトルなし

御意見、ありがとうございます。
確認し、リンクを外させていただきました。

「ご意見番」様

コメント、ありがとうございました。

以下、コメント引用。

多頭飼い禁止のルールを守らず、暮らしている・・。しかもそれを容認するかのごとく、リンクを張っている。(こう言えば誰のことかわかってもらえますよね!●●●●!)
これっていったいどういうことでしょうか。猫も犬も大好きですが、まずはルールを守って暮らすことが最優先と考えます。いかがでしょうか?僕って変ですか?

以上、コメント引用終り。

ご指摘ごもっともです。

大原則は、飼育ルール(ペットクラブ会則、ペット飼育規則)を遵守する点にあることにつき、まったく異論はございません。これまでのペットクラブの活動も、ルール遵守により良好な共生環境が維持される点を主眼に、各種掲示物作成をはじめとする活動を行ってまいりました。
今回のリンク先(リンク外し済み)につきましては、確認不足でございました。お詫び申し上げます。

3街区入居開始から時間の経過とともに、ご指摘の多頭飼育をはじめ、未申請飼育、規定外と思われる犬種の飼育、ノーリードでの散歩など、徐々に飼育ルール違反と思われる事例を含め、表面化してきております。
こと多頭飼育に関しては、入居にあたり泣く泣く1頭のみ連れてこられた方、規定外の犬種なので入居を諦められた方、外部に住む兄弟犬(猫)や知り合いの犬(猫)が要保護の境遇に陥ったにもかかわらず引き取る(預かる)ことができず辛い思いをされた方などとの公平性の観点から、安易に容認することはできないと思います。
一方で、杓子定規にルールを適用することにより招来される残酷をすべて、ルールという一点で切り捨てて良いのかという価値観もございます。

まだまだ発展途上のペットクラブでございますので、今後とも折りにつけご意見頂戴できましたら幸いです。スタッフ会議もオープンな会議ですので、お時間のご都合が宜しければ直接アドバイスを頂戴できたらと思いす。(スタッフ会議の議決につきましては会則上、スタッフのみが有しますのでアドバイザーという形になりますが。)

なお頂戴したコメント中、個人を特定し得る固有名称が含まれておりましたので、ご指摘の論点とは別の観点(Web上のマナー)から、削除させていただきましたことにつき、何卒ご了解頂ければ幸いです。

以上(ペットクラブリーダー)
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ペット共生型住宅である神奈川県横浜市保土ヶ谷区明神台3街区のペットクラブブログです。
ペットクラブのお知らせや活動報告などをしてまいります。

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